1. HOME
  2. 体験者の声

体験者の声

こちらは、カウンセリングを、ご利用になられた方の声を紹介しています。

中には、

  • ・肝臓ガン
  • ・肺ガン
  • ・胃ガン
  • ・乳ガン
  • ・前立腺ガン
  • ・大腸ガン
  • ・食道ガン

等を患われている方、そのガンが別の部分転移した方、末期ガンの方もいらっしゃいます。

そのような方々にご利用頂き、お寄せ頂いたその体験談、ご感想を紹介しています。

山本 幸男さん(55歳・男性)長崎県・・・肝臓

~フコイダンに出会うまでの経緯~

私が肝臓ガンだと診断されたのはH19年の3月です。初めは右の肩が急に痛くなったんです。痛みで眠ることも出来ず、どんどん痛みがひどくなり、お箸さえ持てなくなり、次の日にはまともに仕事も出来ないほどになりました。あの時の転げまわる程の痛みは鮮明に覚えています!
あまりの痛さに近所の病院に行ったのですが、そこでは手がつけられないと、すぐに大きな病院に移動。そこで肝臓ガンと診断され、即入院しました。
4月に入ってから手術を行い、退院するも、2ヶ月後に同じ肝臓内での転移が見つかり再入院。すぐに  抗ガン剤治療を行いました。退院後も抗ガン剤(PS-1)を続け、放射線治療(計12回)も織り交ぜながらの闘病生活。心身共にボロボロになりました。

~フコイダンとの出会い~

フコイダンに出会ったのは、その年の11月です。ガンと診断されて7カ月程の時期ですね。姉と親戚からフコイダンを勧められました。昔からモズクは体に良いと知っていましたし、姉や親戚の熱心な勧めで飲んでみることにしました。ガン細胞を自殺させるというアポトーシス作用が大変魅力的でしたね。
カウンセリングの先生も熱心に分かり易く説明してくれたので、助かりました。

~どんな飲み方をしましたか~

錠剤タイプの“アミノフコイダン”と、サプリメントの“MVP核酸”を飲みました。それぞれ朝、昼、夜でフコイダンは2粒、MVP核酸は2粒ずつ飲みましたね。途中から便秘にもなったので、乳酸菌のサプリメントも飲みました。同時に“交番磁気”(家庭用磁気治療器)による、温熱療法も勧められたので、それもどんどん使いました。
闘病中もカウンセラーの先生がいろいろと相談にのって下さり、そのアドバイスをしっかり実践しました!フコイダンの飲用期間は1年ほどです。
フコイダンを飲み始めてから抗がん剤のPS-1は一切辞めました。ただ、毎月の検査状態で、入院して抗がん剤を打つ治療と、放射線治療は翌年の9月まで受けていました。

家庭用磁気治療器とは、㈱生活工学で取り扱っている製品です。医療用・リラクゼーションとして注目されており、人体に磁気を当てることで血行促進、自律神経の調整などを行います。当製品は、管理医療機器として認可を受けております。詳しくはお問い合わせください。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

体の異常な数値が徐々に正常値になりました。変わらない時期もありましたが、それは悪くなっていない証拠だと捉えていました。また転移したガンも徐々に小さくなっていきました。
フコイダン以外何も飲んでいないので、原因はこれしかないと思います。
手術や抗ガン剤、放射線でボロボロになっていた心も、「肝臓ガンなんかに負けたらだめだ!」と奮い立たされ、元気になっていきました。姉や親戚には心から「ありがとう」を伝えたいです。

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

病院の言いなりになっていたことでしょう。フコイダンと出会う同時期にさらなる放射線のプログラムも組まれていたので…さらに消耗してボロボロになって…間違いなく今の元気はないと思います。
これぐらいの金額で元気になれるのなら納得です!命が助かるなら、金額がどうの言ってられませんでしたからね。

PAGE TOP

Sさん(60歳・男性)福岡県・・・肝臓

~フコイダンに出会うまでの経緯~

私は30歳で慢性肝炎になり、45歳で肝硬変といった感じで、若い時から肝臓を患うことが多く、さらに糖尿病も併発していました。その後、平成14年7月の53歳で肝臓ガンが見つかりました。
すぐに閉塞術で血流を止めガンが消えたのですが、1年半後の平成16年2月に再発。次はラジオ波治療でガンを焼いたのですが、平成16年11月に再々発してしまい、もう一度ラジオ波治療を行いました。

~フコイダンとの出会い~

フコイダンは知人より紹介され、12月28日の退院と同時に飲用を始めました。紹介して下さった方もフコイダンを飲まれて調子が良かったそうです。フコイダンは本でも読んだことがあったので、試しに飲んでみようというのが始まりです。

~どんな飲み方をしましたか~

現在5年ほど飲み続けています。当初は“フコイダン海王”を朝、昼、夜の1日3回。1回60ml飲んでいました。おかげさまで、随分と調子が良くなったので、現在は朝、夜の1日2回。1回40mlずつ飲んでいます。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

再発もなく、とても調子がいいです!当時は次々に再発するので、いつガンとの戦いが終わるのか不安で不安でたまりませんでしたが、フコイダンを飲んでからは、生きる希望が持てましたね。
今では職場復帰もでき、健康でいられることに心から感謝しています。

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

正直、どうなっていたか分かりません。最悪のこともありえたでしょうね。安いものではありませんが、フコイダンに出会えてよかったと思います。

PAGE TOP

富康 光夫さん(58歳・男性)福岡県・・・肺

~フコイダンに出会うまでの経緯~

私は2009年の正月くらいから体調を崩し、風邪かな~と思っていたのですが、どうもいつもと違う気がして検査してもらったんです。そしたら肺ガン(ステージ2B)だと診断されて…「まさか自分が…」と思いましたね。タバコが好きだったのでそれがあまり良くなかったのかな。
親戚から手術や抗ガン剤、放射線が体に良くないとは聞いていたのですが、手術のみ受けることにしました。手術では片肺の上の部分と、肋骨を2本ほど取りました。術後は胸から肩、脇などがビリビリする痛みがあり、辛かったですね。今でも本調子ではありませんが、当時よりはましです。

~フコイダンとの出会い~

親戚の紹介で飲むことにしました。ガン細胞に直接働きかけ、自滅させるのが特徴と聞き驚きましたね。
手術の後には転移する可能性が跳ね上がると聞いたこともあったし、ガンといえばすごい勢いで増えて、あっという間に全身に広がるイメージがありましたから、それを止められるのなら是非飲んでみたいと思いました。

~どんな飲み方をしましたか~

“アミノフコイダン”を朝、昼、夜、寝る前の1日4回2粒ずつと、“MVP核酸”を同じく1日4回4粒ずつ飲みました。1年ほどこのペースで飲み続けていますが、だいぶ調子も良くなっています。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

フコイダンを飲み続けているせいか、体が良くなるという希望がもてるようになりました。実際、血液検査、腫瘍マーカーともに正常値になり、それが続いています。手術で受けたダメージは未だにありますが、毎日が充実しており「まだまだ頑張って元気に生きるぞ!」という気持ちが湧いています!

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

今のように元気になっていたかは分かりません。毎日クヨクヨして、活力のある毎日を送るのは難しかったと思います。健康な体と心があってこそ、人生を謳歌できるのですから、やはり日ごろから病気を予防しておくことの重要性を感じますね。

PAGE TOP

Sさん(72歳・女性)群馬県・・・肺

~フコイダンに出会うまでの経緯~

私は肺ガンの末期でして、ステージ4と診断されました。手術や抗ガン剤、放射線など選択肢は沢山あったのですが、ガンだと分かってすぐに知人に話したら、フコイダンを紹介してくれたので、そういったもの(三大療法の手術、抗ガン剤、放射線)は一切やりませんでした。我ながら、素直に良い決断を出来たと思います。

~フコイダンとの出会い~

フコイダンとの出会いは知人からです。また、知人が紹介して下さったカウンセラーの方がとても親切、丁寧に説明してくれて、フコイダンの良さがよく分かり、目からうろこでしたね!

~どんな飲み方をしましたか~

“アミノフコイダン”を朝、昼、夜、寝る前の1日4回。2、2、2、3粒で計9粒を4ヶ月続けました。その後も少し量を減らしてですが飲み続けています。カウンセリングの先生がいてくれて、とても心強かったです。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

病院での治療は何もしなかったので、自覚症状の咳と痰が出なくなりました。自覚症状がなくなるにつれて、フコイダンを飲んでいれば大丈夫という安心感が出てきました。飲用して6ヶ月後、病院で検査をした結果、ガンが見えなくなっていたので本当に「良かった~!」と思います。

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

病気が進み、末期も末期になっていたでしょうから、お医者さんの言う通り入院していたと思います。あの時、すぐに知人に相談し、紹介してもらったことに心から感謝しています。

PAGE TOP

Yさん(72歳・女性)埼玉県・・・胃(肝臓、すい臓、胆道、腹膜にも転移)

~フコイダンに出会うまでの経緯~

私は胃ガンと宣告され、手術で胃を3分の2取りました。その後、抗ガン剤治療をしていましたが、肝臓、すい臓、胆道、腹膜と体中のあちこちに転移してしまい、余命6ヶ月と宣告され、絶望のどん底にいました。

~フコイダンとの出会い~

フコイダンは妹から紹介してもらいました。抗ガン剤の副作用で苦しんでいたので、それを緩和でき、これ以上体力が落ちなければという思いで飲用を始めました。カウンセリングの先生にもずいぶん支えていただきました。

~どんな飲み方をしましたか~

“フコイダン海王”を朝、昼、夜、寝る前の1日4回。30mlずつ飲用しました。1年6ヶ月ほど飲み続けています。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

余命6ヶ月と宣告されていましたが、飲むうちに元気になりました。抗ガン剤などでみるみる減っていった体重も、次第に食欲が湧いてきて、しっかり食べれるようになり、体重が5キロ戻りました。
1年後の検査で、転移ガンが消失していました。心から生きる希望、未来への希望が持てるようになりました!

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

今頃は生きていないはずでした。余命6ヶ月でしたから…。

PAGE TOP

橋本 千代乃さん(62歳・女性)・・・乳

~フコイダンに出会うまでの経緯~

実は私の乳ガンは偶然見つかったんです。というのも、H20年の冬に甲状腺を痛めて入院していた時、お医者さんに「ついでに全身検査をしときましょう」と言われました。その、ついでの検査で乳ガンが見つかったんです。しかも3つ!約4cmの腫瘍が2つと、もう1つ小さいのがありました。
さらにお医者さんからは「あなたの乳ガンは新種の非常に危険なガンで、合う抗ガン剤が1つもない」と言われてしまい、一瞬目の前が真っ暗になりました。
抗ガン剤がダメだったので、手術と放射線(最高回数)を受けました。

~フコイダンとの出会い~

実はフコイダンはガンが見つかる3年前から健康維持のために飲んでたんです。始めは知人の紹介で他社メーカーのフコイダンだったのですが、そのフコイダンは低分子化されていなくて、吸収率が低いのではないかとカウンセリングの先生に聞いたので“フコイダン海王”に切り替えていました。今考えると、フコイダンを健康維持のために少量飲んでたから、ガンがあんなに大きいにも関わらず、ステージ0~1の間で済んでたのかもなぁと思います。カウンセリングの先生のお陰ですね!

~どんな飲み方をしましたか~

ガンだと分かってからは、持ち運びに便利で、私には“フコイダン海王”よりオススメと言われていた“アミノフコイダン”に切り替え、朝、昼、夜、寝る前と1日4 回、各2粒ずつ飲み続けました。よく旅行や治療、研修などであちこち行っていたのですが、“アミノフコイダン”はかかさず持ち歩きました。
一緒に“MVP核酸”や“TFRプラセンタ”なども愛飲しています。カウンセリングの先生に相談しながら飲むんですが、状況や体調に合わせていろんなアドバイスをくれるので、とても心強いです。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

フコイダンのお陰で気持ちがとっても楽になりました。「もう絶対大丈夫~」と思ってます!これできっと助かるんだなって感じですね。ホント、今の私はピンピンしています!同時期にガンになられた方を知っていますが、今はもうお会いできないのが残念です…。

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

不安で気持ちがマイナスになって、深い深いマイナスのぬかるみにハマっていたかもしれないです。なにせお医者さんから「新種の危険なガン」と言われていましたからね!今は「私にはフコイダンがあるんだぞ~」って感じです!
ただね、正直言うとフコイダン(値段は)高いと思います。というか、ガンの治療は全部高いんです!良い抗ガン剤も高い!仕方がないけど、ガンはお金がなかったら難しい病気なんだなと思います。
でも、「だからこそ予防しなければ」と心から感じています。「もっと予防しておけばよかった…」なんて後悔しても遅いですからね。

PAGE TOP

川島 千恵子さん(70歳・女性)静岡県・・・乳

~フコイダンに出会うまでの経緯~

自分の乳房にしこりがあることに気づき、病院へ行ったところ乳ガンと診断され、既にステージ3で、炎症性進行性だと宣告されました。もちろん手術を勧められましたが、私は元々手術や薬など一切使わない信念を持っていましたので、なにか他の方法でなんとか出来ないか・・・と模索していました。

~フコイダンとの出会い~

友人から、名古屋の方が手術をせずに喉のガンを治したと聞き、会いに行ったところ、カウンセリングの先生をご紹介していただきました。
早速、娘と二人でその先生に会いに行き、その時に“フコイダン海王”と“交番磁気”(家庭用磁気治療器)を知り購入したのがきっかけです。

家庭用磁気治療器とは、㈱生活工学で取り扱っている製品です。医療用・リラクゼーションとして注目されており、人体に磁気を当てることで血行促進、自律神経の調整などを行います。当製品は、管理医療機器として認可を受けております。詳しくはお問い合わせください。

~どんな飲み方をしましたか~

“フコイダン海王”を飲み続けて、3年が過ぎますが、現在は朝、昼、夜、寝る前の1日4回、30ml(合計120ml)と、“アミノフコイダン”を2錠ずつ併用して飲んでいます。最初の方は、湯呑茶碗に入れて、5日でビン1本飲み切るほど無我夢中で飲んでいました。食事も気をつけるようアドバイスを頂いたので、マクロビオティックを取り入れ、甘いものは一切取らず頑張っています。また、リンパを詰まらせないよう患部に“交番磁気”をあてています。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

身体が軽くなり、安心感があります。
私の場合、病院にかからずカウンセリングの先生の言葉を信じてきました。
知り合いや友人が病院にかかり、抗がん剤の副作用で苦しみながら次々に亡くなっていくのを見て、ますます病院の有り方に不安を感じます。

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

どうなっていたか分かりませんが、お医者さんからは「あなたが今、生きていることが不思議だ・・・」と言われます。
以前マンモグラフィーで検査した際に、お医者さんが加減を間違えたせいで挟まれ、傷付き、徐々に傷が開いていった患部(乳房)は、まるで花が咲いたように肉片が飛び出てしまい、どの病院の先生方もビックリして手が出せないと思います。それでも“フコイダン”や“交番磁気”で、だいぶ良くなったので本当に良かったです。
フコイダンのすばらしさを実感し、こんな方法もあるのだと知った私には、現在ガンで苦しんでいる方々に教えてあげる役目があるのではないか・・・と思うことがあります。

PAGE TOP

Sさん(60歳・女性)栃木県・・・乳(リンパ・骨・肝臓へ転移)

~フコイダンに出会うまでの経緯~

私は末期の乳ガンで、しかもリンパ、骨、肝臓へ転移していると診断され、目の前が真っ暗になりましたが、医師の勧め通り、まずは手術をし、抗ガン剤と、放射線療法を行いました。

~フコイダンとの出会い~

末期ガンでしたから、既に全身に転移し黄疸も出ていました。でもまだこの若さで死にたくはないと強く思っていました。ガンを克服するにはどうすればよいのかと思案していたところフコイダンでガンを克服した知人に話を聞く機会があり、私もこれでガンを克服しよう!と思い、飲み始めました。

~どんな飲み方をしましたか~

最初の1ヶ月は、1日4回、200mlずつ合計で800ml/日の“フコイダン海王”を飲みました。その後の5ヶ月間は、朝、昼、晩、寝る前の4回、100mlずつ(合計400ml)飲みました。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

なんと黄疸が少しずつ取れて、元気が出てきました。食欲も増え、力が出てきたので、自信も出て、もっと生きたいという気持ちはますます強くなりました。
フコイダンのお陰で、短期間で普通の生活に戻ることができ、仕事にも復帰できたことをとても嬉しく思っています。病院のお世話にならず、ただ普通の生活が送れるということがほんとにありがたいことだと実感する毎日です。

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

今頃、病院のベッドで、副作用に苦しみながら絶望していたかもしれません。そう思うとぞっとしますね。フコイダンは安くはありませんが、やはり飲むのと飲まないのとでは、ものすごく大きな違いがあると思います。

PAGE TOP

Kさん(84歳・男性)長野県・・・前立腺

~フコイダンに出会うまでの経緯~

私は、81歳の時に前立腺ガンと診断され、抗がん剤とホルモン療法を開始しました。しかし、例に漏れず、抗ガン剤の副作用に苦しみました。

~フコイダンとの出会い~

フコイダンのことは私の長男から聞きました。副作用に苦しまなくて良いということでしたし、私も100歳まで元気で生きたいと思っていますので、フコイダンを信じて試してみようと思いました。

~どんな飲み方をしましたか~

“フコイダン海王”を1日4回50mlずつ(合計200ml)飲み、2年3ヶ月になります。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

抗ガン剤の副作用で、胃の粘膜がやられていましたが、フコイダンを飲むようになって、食欲が出ました。胃の粘膜を保護してくれているのがわかります。抗ガン剤の副作用が軽くなりました。食欲が出て、元気も出てきたので、「まだまだ長生きできる!」と思えるようになりました。仕事への意欲も出て、80代半ば、しかもガンを患っているはずの私に、やる気を起こさせてくれるフコイダンのパワーに驚くと共に、感謝でいっぱいです。

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

今だから笑って話せますが、正直、フコイダンを知らなければ今ごろこの世にはいないと思いますよ。まだまだ元気で100歳まで人生楽しみたいと思います。

PAGE TOP

Aさん(76歳・男性)島根県・・・大腸

~フコイダンに出会うまでの経緯~

2007年の3月ごろに健康診断を受けたところ、大腸ガンが見つかり、医者から「すぐに手術をやりましょう」と言われましたが、その時は手術を受けず代替療法でフコイダン飲んでみることにしました。
5ヶ月ほど飲んでいたところで、別の病院でも検査をしてみたのですが、まだ大腸に大きな腫瘍があると診断されてしまい、さすがに私も不安になり、手術を受けることにしました。
しかし切ってみて驚きましたね!S字結腸に4センチの大きなガンがあったのですが、なんと中は空洞で、粒々が周りにある腫瘍になっていました。お医者さんに「コレはどういうことですか?」と聞くと、「中が壊死していますね。私にも原因がよく分かりません。」と答えられ、「もしかするとコレがフコイダンの力じゃないかな」と思いました。術後は特に転移もなく20日ほどで無事に退院しました。

~フコイダンとの出会い~

フコイダンは知人から教えてもらいました。「ガンが大きくならないように」、「転移しないように」という思いで飲みましたね。カウンセリングの先生の言われることも、なるほどと納得いくものばかりで、非常に参考になりました。コレが良いよと言われることは全てやったと思います。

~どんな飲み方をしましたか~

手術前は “フコイダン海王”を、朝、昼、夜、寝る前と1日4回、30mlずつ飲用しました。手術後は、1日3回で朝、昼、夜と30mlずつ飲用しました。同時に“MVP核酸”も 4粒ずつ飲みましたね。
手術から2年後には「もう異常がない!」と診断されたので、今ではフコイダンを朝1回で飲み続けています。飲用期間は3年ほどです。他にも“岩盤浴”や、“交番磁気”(家庭用磁気治療器)など健康にいいものはどんどん取り入れました。

家庭用磁気治療器とは、㈱生活工学で取り扱っている製品です。医療用・リラクゼーションとして注目されており、人体に磁気を当てることで血行促進、自律神経の調整などを行います。当製品は、管理医療機器として認可を受けております。詳しくはお問い合わせください。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

体調は大変良好!2年目で完全に腫瘍が消えていました。このまま完治すると思っています。ガンなどを患うと、治療の副作用などで体力や体重が激減するといいますが、そういうこともなく元気でいられます。フコイダンを教えてくれた知人や、支えてくれた妻、いろいろ教えて下さったカウンセラーの先生みなさんにありがたく思います。

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

たぶん大手術を受け、抗ガン剤も受けていたでしょうから、体がボロボロになっていたんじゃないでしょうか。安いものではありませんが、フコイダンや健康器具に出会えてよかったなぁと思います。

PAGE TOP

Aさん(65歳・男性)埼玉県・・・食道(末期)

~フコイダンに出会うまでの経緯~

私は、大きすぎて手術が出来ないほどの食道ガンを患っており末期ガンだと診断されていました。
手術が出来ないので抗ガン剤と放射線治療を受けていました。

~フコイダンとの出会い~

信頼できる友人からフコイダンを紹介してもらいました。フコイダンの説明を聞いて、なるほどと納得する点も沢山あったのですが、一番は友人を信頼して飲もうと決めました。

~どんな飲み方をしましたか~

“フコイダン海王”を朝、昼、夜、寝る前の1日4回。1回100mlずつ飲んでいました。飲用6ヶ月後の検査で、ガンは見えなくなりました。そこで安心して一度飲むのを止めたところ、5ヶ月後くらいに再発し、また飲み始めました。その後4ヶ月後の検査でガンが消失しましたが、急にフコイダンを飲むのを止めず、1年くらいかけて減らして、現状では1日120mlほど飲んでいます。

~フコイダンを飲んでどう変わりましたか~

食欲が出て、食事をとれるようになったお陰で元気が出てきました!やはり元気が出ると、やる気も起こるもので、仕事も出来るほど回復しました。
飲み始めて6ヶ月後に完治!その後、飲用を止めていたのですが、ガンが再発してしまったので、また飲用をスタートし、4ヶ月の検査では腫瘍が見えないほどになりました。その後は少しずつ量を減らしましたが、現在もフコイダンを飲用し元気に過ごしております。

~フコイダンを知らなければどうなっていましたか~

ガンも末期でしたし、今頃は命がなくなっていたかもしれませんね。

PAGE TOP

PAGE TOP